大食いの夫と息子に嫌気が差して離婚した。料理をするのが好きで、「美味しい美味しい」と喜んでくれる夫に惚れて結婚したのに、すっかり料理が嫌いになってしまった

abee001 - 大食いの夫と息子に嫌気が差して離婚した。料理をするのが好きで、「美味しい美味しい」と喜んでくれる夫に惚れて結婚したのに、すっかり料理が嫌いになってしまった 子育て情報
何を書いても構いませんので@生活板9032: ↓名無しさん@おーぷん↓ 20/06/09(火)23:35:58 ID:Mo.x1.L5
先程テレビで大食いを取り上げた番組を目にしましたが、私も大食いの元夫と息子に嫌気が差して離婚したんですよね。私と同じく居心地の悪い思いをしていた娘の手を引いて実家に逃げ帰りました。あんなに料理をするのが好きで、「美味しい美味しい」と喜んでくれる元夫の笑顔に惚れて結婚したのに、離婚する頃にはすっかり料理が嫌いになっていました。今でも炊事はあまりしません。娘に乞われて細々とレシピを教える程度です。当時はとにかく料理を作るのが苦痛で、朝食をどうにか用意したと思ったらあっという間に食い尽くされて、後片づけをしたらもうお昼の準備に取り掛からないといけない。合間で家事をこなしながら料理をして、お昼休憩で帰宅した元夫に食べさせたら今度は夕食の献立を決めなければならない。当時はとにかく一日中次の食事は何を作るかを考えていました。10kgのお米が1週間でなくなるので買い出しするのも一苦労。一番ストレスだったのが元夫と息子の喧嘩ですね。私が見たVTRでも姉妹で争っていましたが、元夫達もどちらが多く食べたかで毎回喧嘩していました。また、張り合うようにどんどん食べるので、食費が毎月恐ろしいことになっていました。私や娘の皿に盛った分を奪うような真似はしなかったのが救いです。ある時いつものように2人が喧嘩して、どちらが言い出したのかは思い出せないのですが、大体こんな感じのことを言われました。私が家族みんなが満足する量を作らないから悪いと。2人してうんうん頷くので、ぷつんとキレてどうでもよくなったのでそのまま出奔しました。私は大食いではないので、1回の食事で5合炊きの炊飯器2台を空にする人達がどれくらい食べるかなんて分からないんですよ。いくら作っても足りないと言われ

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